(執筆中)iPhone管理用にMacBook Air 2020を購入した話

こんにちは、Buggyです。

iPhoneの管理(バックアップや音楽ファイルの転送)に『Windows+iTunes』という組み合わせで、iPhone3GSの時代から10年以上頑張ってきたのですが、手元にある3つのWindows環境(ノート×1、デスクトップ×2)いずれにおいてもスムーズに管理できない状態に陥りました。具体的な症状は以下の通り。

・iTunesが起動しない、あるいは起動に超絶に時間がかかる
・iPhoneを繋いでもiTunesが認識しない(認識するときもたま~にある)
・CDドライブにCDを入れてもiTunesが認識しない(認識するときもたま~にある)
(Windowsの再生ソフトは反応するのでドライブの故障ではない)
・iTunesの再インストールを行っても改善しない

どんだけポンコツなんだよiTunes・・・iPhoneにかける予算を少しはこっちに回せよ!(怒)

我が家は音源をサブスクで聞くことはなく「TSUTAYAでレンタルしてきてシコシコとリッピング→転送」という平成のやり方でやっており、iTunesがまともに動かないとお話になりません(故に「津田沼のTSUTAYAが撤退」なんてことになると大変困ります!漫画もたまにレンタルしますし)
あまりの不安定さに怒り心頭、半ばヤケクソになってメルカリでMacBook Air 2020を落札してしまいました。ちなみに、CPUがM1になる前のEarly 2020(A2179)の方です。

音源については『YouTube Musicにアップロードする』という手段もあるのですが、手元のファイルをアップロードすると曲名等が文字化けしてばかりで元ファイルを修正しなければならず、超面倒くさいので見送っています。

人生初Macなので楽しみではありますが、万が一、MacでもスムーズにiPhoneを管理できなかった場合は速攻で売り払ってやります!後日追記予定。

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