DBR-M4010/3010発表

こんにちは、Buggyです。

DBR-M4008/3009の後継機種が発表されました!



記事をパッと見た感じではマイナーチェンジ?という印象です。
どうしても画質の落ちてしまうスマホ持ち出し画質に「クラウドAI高画質連携」が適用されるとどれくらい画質がアップするのか興味津々ですが、テレビ側も対応していないといけないということで「なんじゃそら」って感じです。
逆に、最近REGZAを購入して「レコーダーも」という人にはうってつけの機能かと。
うちのREGZAは6年ものの『50Z10X』なので、買い替えにはまだちと早い・・・
相変わらずUHD Blu-rayには対応しないんですな~。ドライブと4K出力を載っけたら随分上がってしまうんでしょうかねぇ~。そもそも「そこまで必要ない」という人の方が多いのか。

DBR-M3009は終売のため底値から上昇に転じております。
2019年11月20日に¥74,000で購入したのですが、今も¥60,000くらいということで、あんまり暴落していなくてちょっと嬉しい(笑)
個人的には型落ちのDBR-M4008/3009の方が相当お得に思えますが、もしもM4010/M3010がCPU強化とかでサクサク動作を実現していたら・・・と思うと悩ましいですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です