レグザタイムシフトマシン DBR-M3009レビュー part1

こんにちは、Buggyです。
7年前に購入したレグザサーバー『DBR-M180』の挙動が少しおかしくなってしまいました。
具体的には「タイムシフト録画した番組を保存しようとするとほぼ100%失敗する」「予約録画した番組も録画されていない」といったような症状です。
「いよいよ潮時か・・・」という思いと、楽天お買い物セール&キャッシュレス5%還元に乗っかって『DBR-M3009』をゲットしてしまいました!
ここでは、主にDBR-M180と比較しながら記事を書いていきます。
AV WAtchのDBR-M4009レビューも楽しく目を通しました。

DBR-M180とのサイズ比較

商品が届くと、そのコンパクトさに驚きます。

幅はDBR-M180とほぼ同じ。

奥行きが全然違っててびっくりです。ハードディスクが3.5インチから2.5インチになった恩恵でしょうか。

DBR-M180はテレビ台に収まらなかったのですが、DBR-M3009はちゃんと収まるようになりました。

タイムシフト設定

7チャンネルあるうちの6つをタイムシフトに割り当て、平日昼1時~5時は録画しない設定にしています。

画質については、スマホへの番組持ち出し時間が大幅に短縮される「スマホ高画質」にしています。
50インチのテレビで見ると、さすがに画質の低さが目立ちます。慣れの問題かもしれませんが・・・
持ち出し頻度が低いようであれば画質を上げることも検討しています。


録画チャンネルについては、せっかくBSやCSもタイムシフトが設定出来るようになったので、
同じくタイムシフトマシンを搭載しているテレビの50Z10Xでテレ東あたりを録画する設定に変更するかもしれません。
NHKのBSプレミアムなんかは「うおっ、この番組見たかった!」っていうのが結構ありますので、空いたチャンネルにねじ込もうかと。

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